正直に言う。
若い女とSEXするって、エロい前に怖い。
期待されてる気がする。比べられてる気もする。
「経験少ないオッサン」って思われたくない。
このプレッシャー、40代以上の男なら一度は味わってるはずだ。
で、多くのオッサンがやるのが、
- 何も考えずに本番突入
- 昔の記憶だけで勝負
- 勢いと気合でどうにかしようとする
結果?
だいたい噛み合わない。
相手は悪くない。でも次はない。
VODをどう活用して若い女とのセックスに活かすか
ここでVODの話をする。
勘違いすんなよ。
オナニーのためのVODじゃない。
ましてや、過激なのを見て興奮を溜め込む用途でもない。
VODは「仕込み」だ。
頭と体の感覚を今の時代に合わせる作業。
まず認めたほうがいい現実がある。
若い女が求めてるエロと、
俺らが若いころに刷り込まれたエロは、ズレてる。
昔は
・ガツガツ
・主導権
・早い展開
これでも成立した。
今は違う。
間、視線、触れ方、焦らなさ。
ここを外すと、一気に冷める。
活用法①抜くためじゃない
VODの使い方、まず一つ目。
「抜かない前提」で見る。
これ、かなり重要。
勃起させるためじゃない。観察するため。
見るポイントはシンプル。
女がどこで力を抜いてるか。
どこで安心してるか。
どのタイミングで主導権が自然に移ってるか。
過激なジャンルは要らない。
むしろ邪魔。
現実で再現不能なものを刷り込むと、本番で迷子になる。
活用法②できることを拾う
「自分ならどう動くか」を考えながら見る。
ここで妄想じゃなく、現実ラインで考える。
体力、年齢、持続力。
全部込みで、「これならできる」を拾う。
これをやると、不思議なことが起きる。
本番で焦らなくなる。
頭が真っ白にならない。
「次どうしよう」が浮かばない。
活用法③VODを見すぎない
これも大事。
見すぎると感覚がズレる。
エロの基準が映像基準になると、現実が物足りなくなる。
使う頻度は、
「久しぶりに女と会う前」
「最近失敗続いてるなって時」
このくらいでいい。
VOD活用効果の体験談
あと、これは完全に俺の感覚だけど、
VODで「女がちゃんと楽しんでる映像」を見ると、
本番で自分の都合だけで動かなくなる。
これ、地味だけど効く。
若い女はな、
テクニックの多さより、
「雑に扱われてない」って感覚を一番見てる。
VODはその感覚を思い出させる道具だ。
興奮剤じゃない。
現実で失敗しないためのエロのリハビリ。
エロをエロで終わらせるか、
エロを武器に変えるか。
ここで差がつく。

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